三笠市MIKASA

  1. 三笠市について

    三笠市は空知地方の南部、北海道のほぼ中央に位置しており、札幌市や旭川市など道央主要都市への良好なアクセス環境と豊かな森と湖に恵まれたまちです。日本ジオパークに認定されており、北海道の石炭と鉄道の発祥の地として栄えた歴史あるまちでもあります。また、最近では「三笠高校生レストラン」や日本ワイナリーアワード5つ星受賞のワイナリーなど「食」分野で注目を集めており、米やメロン・スイカなど豊富な農産物も魅力です。

  2. アクセス

    北海道外から三笠市へは新千歳空港発着の飛行機をご利用ください。新千歳空港からは車で約1時間、公共交通機関をご利用の場合は、JR新千歳空港駅から札幌駅を経由して岩見沢駅まで約1時間半、岩見沢から北海道中央バスの利用で約25分です。タクシー、路線バスを利用して市内の散策をお楽しみください。

  3. 三笠ジオパーク

    アンモナイトが海を泳いでいた1億年前から、炭鉱まちとして栄えた現代まで、1億年時間旅行を楽しむことができる場所、それが三笠ジオパークです。
    「三笠ではなぜアンモナイトの化石がたくさん見つかるのか?」「三笠ではなぜ沢山の石炭が採れたのか?」「三笠にはなぜ美味しいワインがあるのか?」
    三笠には様々な地域の“お宝”がありますが、その答えは全てジオ=大地にあります。大地によってもたらされた様々な“お宝”をぜひ見て、聞いて、触って、食べて、動いて体感してください。

  4. 三笠メロン

    赤肉品種で強い甘みと風味、とろけるような食感が魅力のメロン。旬の時期は短いですが、北海道の太陽の恵みをぎゅっと閉じ込めた甘さが特徴です。北海道の短い夏を象徴するようなメロンをぜひご賞味ください。

  5. 氷上ワカサギ釣り

    三笠の冬の風物詩、桂沢湖氷上ワカサギ釣りは湖の水が凍る1月中旬頃から始まります。ボート乗り場周辺に、30cm四方の穴を開け釣り場をつくると、穴からは大小無数のワカサギが姿を現わし、エサと光を求めて寄ってきます。桂沢湖のワカサギは、体長約5~7㎝で少々小ぶりですが、桂沢湖のきれいな水で育ったワカサギは甘味があり、ここでしか味わえないおいしさです。釣った魚は天ぷらや唐揚げで食べるのが一番!静かで、真っ白な銀世界の中でワカサギ釣りをお楽しみください。

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